演奏スタイルや楽器・用途に合わせて
楽譜を自由にカスタマイズ
調や音部記号の変更、移調・キー変更、編曲準備など、Newzikの高度な機能を使えば、楽譜を自分のニーズに合わせて簡単にカスタマイズできます。さらに、ワンタップで楽譜をMusicXML形式にエクスポート。編曲や楽器に合わせたアレンジもスムーズに行えます。
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4.7 - Apple Store
50万人のユーザー
150以上の音楽団体 (オペラ、アンサンブル、学校等)が活用
1,400万の楽譜を管理
楽譜の書き写し・移調・編曲。面倒な手作業をもっと簡単に
ソルフェージュを習ったのは、もうずいぶん前。楽譜を一つひとつ手作業で修正したり編曲したりするより、演奏に時間を使いたいですよね?
移調・キー変更
楽譜を移調するために、別の五線紙を用意して、音を一つずつ計算しながら書き直す。複雑な作業に時間がかかってしまいます。
ファイル変換
楽譜編集ソフトで修正するために、複数のPDFファイルを何度も書き出したり、読み込んだり。ファイルの変換だけでもひと苦労です。
編曲・アレンジ
音域の異なる楽器向けに編曲したり、ピアノ譜をクラリネット用にアレンジしたり。こうした作業は複雑で、時間がかかります。
Newzikなら、デジタル楽譜を数分で変換
NewzikのLiveScore(ライブスコア)技術を使えば、楽譜をインタラクティブなデジタル楽譜に変換できます。変換した楽譜は簡単に移調でき、MusicXML形式での書き出しにも対応。自分の演奏スタイルや楽器に合わせて、自由に編集・アレンジできます。
半音・全音単位で移調
自分の声域に合わせて、楽譜のキーを簡単に調整
音部記号の変更
演奏する楽器に合わせて、楽譜の音部記号を変更
MusicXML変換
変換した楽譜をMusicXML形式で書き出し、楽譜編集ソフトで活用
編曲・アレンジ
MusicXML形式の楽譜を普段お使いの楽譜作成ソフトに読み込み、自由に編曲・アレンジ
お客様からの信頼
ユーザーの声

MusicXML形式で楽譜を管理できるのは、すごく助かります!その場ですぐに移調できるのがとても便利。頻繁に調を変えるミュージシャンと演奏するときや、色々な調で練習したいときにも大活躍します!

新しいバージョンでは、ほぼリアルタイムで移調できるようになりました! テナーサックス用の移調(全音上げる)もあっという間にできて、本当に便利です。ありがとうございます! あとはコードも正確に認識できるようになれば、即興演奏でも完璧に使えそうです!

このアプリが大好きで、PDF楽譜の移調機能を使いたくてプレミアムプランに加入しました! E♭管用の楽譜をB♭管用に移調することが多いので、とても助かっています。あとひとつ欲しいのは、1オクターブ下に移調できる機能です。今は+2.5ではなく-3.5にしたいとき、まず-3で移調してPDFに書き出し、それを再度読み込んで-0.5で移調しています。😏 ちょっと手間はかかりますが、ちゃんとできるので問題なし! 何より、手作業で楽譜を移調するよりずっと楽です!
FAQ
よくある質問
Newzikで楽譜を移調・キー変更するにはどうすればよいですか?
楽譜を移調するには、まずLiveScore(ライブスコア)に変換する必要があります。変換が完了すると、移調メニューやさまざまな編集機能が使えるようになります。
Newzikの移調機能はどのような仕組みですか?
通常、元の楽譜から上下7半音(完全5度)まで移調できます。移調すると新しい楽譜が作成され、ライブラリーに自動的に追加されます。元の楽譜はそのまま残るので、いつでもオリジナルを確認できます。
オクターブや音部記号を変更することはできますか?
はい、楽譜を1オクターブ上または下に変更できます。また、ト音記号やヘ音記号など、音部記号の変更も可能です。
移調した楽譜をMusicXML形式で楽譜作成ソフトに書き出せますか?
はい、移調した楽譜は、PDF、MIDI、MusicXMLのいずれかの形式でエクスポートできます。MusicXML形式で書き出せば、お使いの楽譜作成ソフトに簡単に読み込み、編集やアレンジを加えることができます。
新しいアレンジメントを作成するにはどうすればよいですか?
PDFを動的なMusicXMLに自動変換することで、楽譜作成ソフトを使用して、ご自身のバンドやオーケストラに合わせたアレンジを素早く作成することができます。

